誰も知らない運命と占いの神秘

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  • 四六判232ページ
  • 2004年10月01日発売
  • 本体価格 1300円+税
  • ISBN 978-4-408-59233-6
    • 品切重版未定
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誰も知らない運命と占いの神秘

内容紹介

現在、「六星人」占いの細木数子女史が、またブームとなっている。古くは大正時代に実業之日本社から出版された、いまでいうところの「十二星座占い」である『生れ月の神秘』(山田耕筰著)を始めとして、占いブームは繰り返しやってくる。「天中殺」や「大殺界」、そして「風水」と、人はなぜ「占い」に魅かれるのか? そんな疑問を、昭和37年に発売した『手相術』が100万部を超える大ベストセラーとなった浅野八郎先生が、「運命学」「予知学」の立場から明快に解き明かしている。歴史上、有名な政治家の陰には「占い師」がいた。「平将門のたたり」とは? 運命数「6」の年には戦争、地震、大不況がつきまとう。などなど、占い好きには見過ごせない話が満載の一冊である。