金谷多一郎

金谷多一郎

(カナタニタイチロウ)

プロゴルファー。1960年1月2日東京生まれ。1900年世界ジュニアゴルフ選手権優勝。日本大学ゴルフ部で主将を務め、日本学生、日本学生文部大臣杯など多数のタイトルを獲得。84年プロ入り、優勝1回。卓越したスイング理論で“レッスンのカリスマ”と呼ばれる。ギア分析にも定評があり、ご意見番としてメディアなどに登場。トーナメント解説、講演会など幅広く活躍中。(2016年1月30日現在)