高嶋修一

高嶋修一

(タカシマシュウイチ)

1975年生まれ。青山学院大学経済学部准教授。専門は日本経済史で、とくに近現代の都市史・交通史を研究テーマとする。著書に『都市近郊の耕地整理と地域社会』、『西日本鉄道百年史』(共著)、監修として『東武沿線の不思議と謎』(小社刊)がある。(2016年1月6日現在)

 西武沿線の不思議と謎

西武沿線の不思議と謎

「としまえん」はなぜ豊島区ではなく練馬区にあるのか?

西武鉄道の各沿線とその地域にひそむ不思議をひも解くとそこには思わぬ背景が! 読めば普段見慣れた風景が変わって見えてくる一冊。

  • 新書判192ページ
  • 20160106発売
  • 本体価格 850円+税
  • ISBN 9784408111704
  • 在庫あり
 東武沿線の不思議と謎 

東武沿線の不思議と謎 

東上線と伊勢崎線はつながっていたかもしれない!?

東武鉄道の各沿線とその地域にひそむ不思議をひも解くとそこには思わぬ背景が!読めば普段見慣れた風景が変わって見えてくる一冊。

  • 新書判192ページ
  • 20151120発売
  • 本体価格 850円+税
  • ISBN 9784408111599
  • 在庫あり