未来屋書店東久留米店 ニューアルオープン記念
知念実希人先生サイン会
実業之日本社文庫「天久鷹央シリーズ」の舞台で初開催!
2026.04.06

【イベント詳細】
■開催日程:2026年4月26日(日)
■開催時間:14時00分開始
■会場:イオンモール東久留米2F 未来屋書店前 催事スペース
■内容:サイン会(時間は整理券記載の時間となります。)
※ツーショット撮影可
■募集人数:先着120名
【イベント参加方法】
■対象書籍 4月3日(金)より知念実希人先生の書籍をご購入のお客様にサイン会ご参整理券をお渡しいたします。
※期間内に未来屋書店東久留米店でご購入頂いた書籍であれば何冊でも可
※整理券1枚につき1名に限りご参加いただけます
※整理券に記載のお時間になりましたら、順番にご案内致します

◆著者プロフィール
知念実希人(ちねん・みきと)
1978年、沖縄県生まれ。東京都在住。東京慈恵会医科大学卒、日本内科学会認定医。2011年、第4回島田荘司選ばらのまち福山ミステリー文学新人賞を『レゾン・デートル』で受賞。12年、同作を改題、『誰がための刃』で作家デビュー(19年『レゾンデートル』として文庫化)。15年『仮面病棟』が啓文堂文庫大賞を受賞。『崩れる脳を抱きしめて』『ひとつむぎの手』『ムゲンのi(上・下)』『硝子の塔の殺人』『放課後ミステリクラブ1 金魚の泳ぐプール事件』で、本屋大賞に5度ノミネート。代表作の「天久鷹央」シリーズは学生からミステリファンまで、幅広い世代から圧倒的支持を集める。『優しい死神の飼い方』『時限病棟』『リアルフェイス』『祈りのカルテ』『となりのナースエイド』『スワイプ厳禁 変死した大学生のスマホ』『閲覧厳禁 猟奇殺人犯の精神鑑定報告書』など著書多数。今もっとも多くの読者に支持される、最注目のミステリー作家。