6歳のお嫁さん亡き娘から託された「いのちの授業」

タグ
シリーズ
  • 四六判216ページ
  • 2009年01月09日発売
  • 価格 1,320円(税込)
  • ISBN 978-4-408-10752-3
    • 品切重版未定
オンライン書店で購入する
  • amazon
  • 楽天ブックス
  • 7ネットショッピング
  • honto
  • 紀伊國屋書店
  • e-hon
  • Honya Club
6歳のお嫁さん

内容紹介

日野原重明氏 推薦!

ごく平凡なサラリーマンだった著者が、愛娘を失う悲しみを経て語りかける「いのちの授業」。生きるとは、死ぬとは、いのちとは、家族とは、本当に大切なものとは、何だろうか――3年間で8万人が涙した「授業」が本になりました。

【モニター読者200人から寄せられた感動の声】
「涙でなかなか読み進められませんでした」(21歳女性)
「普段は忘れている、本当に大事なことに気づかされた」(42歳男性)
「会社の同僚や部下にもすすめたい本です」(53歳男性)
「ママ友にすすめたいです。『泣くでー、ひとりで読みや。そんで、子どものことがもっと好きになるでー!』と」(36歳女性)
「何も言わずに、子どもの机の上に置きました。自分から読んでほしくて」(42歳女性)

目次

第1章 小さないのちのお話
第2章 「いのちの授業」を始めた理由
第3章 いのちを育むために大切にしたい10のこと