死ぬまでに見たい日本の花絶景旅

タグ
シリーズ
  • A4判変型128ページ
  • 2015年04月24日発売
  • 本体価格 1400円+税
  • ISBN 978-4-408-06245-7
    • 品切重版未定
オンライン書店で購入する
  • amazon
  • 楽天ブックス
  • 7ネットショッピング
  • honto
  • 紀伊國屋書店
  • e-hon
  • Honya Club
店頭在庫を確認する
電子書店で購入する
電子書籍での提供は現在ありません
死ぬまでに見たい日本の花絶景旅

内容紹介

日本に生まれてよかった。
そう心から思える花の名所を、60か所紹介。

春、夏、秋、冬。
日本には四季があり、それぞれの季節ごとに美しい花が咲いて私たちの目を楽しませてくれます。桜の花が開けば春の訪れに胸を高鳴らせ、満開の向日葵は夏をより鮮やかなものにしてくれるはず。紅葉に美しさを感じつつも哀愁を抱き、水仙のかぐわしい香りに冬の寒さを忘れて、しばしうっとり――。

本書は「死ぬまでに一度は見たい」と誰もが思う花の絶景を、日本全国から集めた本です。自然が作り上げた芸術に、きっと言葉を失うでしょう。「日本に生まれてよかった」。そう心から思える花の名所の数々。この本を鞄に入れたら、ぜひご自分で足を運んでください。

目次

国営ひたち海浜公園のネモフィラ
秩父・羊山公園の芝桜
根津神社のつつじ
生駒高原のポピー
あしかがフラワーパークの藤
砺波のチューリップ
箱根登山鉄道の紫陽花
西山荘の花菖蒲
可睡ゆりの園
四季彩の丘のラベンダー
津南のひまわり畑
立山黒部アルペンルートの紅葉
六義園のしだれ桜
弘前城の桜
香嵐渓の紅葉 ほか