大儀見浩介

大儀見浩介

(オオギミ コウスケ)

1979年、静岡県清水市生まれ。東海大学第一中学校(現・東海大学付属翔洋高等学校中等部)サッカー部時代に、全国優勝を経験。東海大一高ではサッカー部主将として鈴木啓太氏(元・浦和レッズ)とプレーした。東海大学進学後、高妻容一研究室にて応用スポーツ心理学(メンタルトレーニング)を学び、現在はスポーツだけでなく、教育、受験対策、ビジネス、社員研修など、様々な分野でメンタルトレーニングを指導している。また、スポーツ心理学に基づく「メンタルトレーニング」理論をベースとし、 目標設定、集中力アップ、コミュニケーション、チームビルディング等をテーマに年間250本の講演活動を行っている。帝京平成大学非常勤講師。一般社団法人日本スポーツサポートベースJASSBA理事。株式会社メンタリスタ代表取締役社長。(2016年3月18日現在)