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『本当はこんなに面白い「おくのほそ道」』の著者・安田登さんがTBSラジオ「荻上チキ・Session-22」にゲスト出演!

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1月14日(火)にTBSラジオ「荻上チキ・Session-22」に、能楽師の安田登さんがゲスト出演。パーソナリティの荻上チキさん、アシスタントの南部広美さんとともに、新刊『本当はこんなに面白い「おくのほそ道」』をめぐって、楽しいトークを繰り広げられました。

誰もが知っている松尾芭蕉の「おくのほそ道」は、実は芭蕉をゲームマスターとするRPG(ロール・プレイング・ゲーム)だったという大胆な安田さんの仮説に、自身もRPG好きの荻上さんも興味津々。「そこで芭蕉の攻撃ですね!」「あ、分かっていてもフラグをたてちゃった!」「なるほど、能が攻略本なわけですね!」と、打てば響くような荻上さんの進行に、安田さんのトークも熱のこもったものとなりました。

番組の模様は、ポッドキャスティングで配信されています。