天野太郎

天野太郎

(アマノタロウ)

兵庫県生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士前期・後期課程、および同研究科助手を経て、現在は同志社女子大学教授。地理学、観光学、地域開発について研究。おもな共著に『大学的京都ガイド』(昭和堂)、『平安京とその時代』(思文閣出版)、『日本と世界のすがた』(帝国書院)など。監修として『阪急沿線の不思議と謎』『南海沿線の不思議と謎』『近鉄沿線の不思議と謎』『京阪沿線の不思議と謎』『阪急沿線ディープなふしぎ発見』『イラストで見る200年前の京都』(実業之日本社)、『古地図で歩く古都・京都』(三栄書房)がある。

 近鉄沿線ディープなふしぎ発見

近鉄沿線ディープなふしぎ発見

かつて天理線は法隆寺まで延びていたって本当?

近鉄沿線地域の普段見慣れた風景のなかには知らなかった謎がいっぱい。「そうだったのか」と読めば思わず納得する一冊。

  • 新書判192ページ
  • 20171102発売
  • 本体価格 900円+税
  • ISBN 9784408337463
  • 在庫あり
 阪急沿線ディープなふしぎ発見

阪急沿線ディープなふしぎ発見

読めば思わず納得する一冊

阪急電鉄沿線地域の普段見慣れた風景のなかには知らなかった謎がいっぱい。「そうだったのか」と読めば思わず納得する一冊。

  • 全書判192ページ
  • 20170707発売
  • 本体価格 900円+税
  • ISBN 9784408337173
  • 在庫あり
 京阪沿線の不思議と謎

京阪沿線の不思議と謎

知らなかった! 普段見ている駅や沿線風景には、驚くべき謎があった!

京阪沿線とその地域にひそむ不思議をひも解くとそこには思わぬ背景が!読めば普段見慣れた風景が変わって見えてくる一冊。

  • 全書判192ページ
  • 20161209発売
  • 本体価格 900円+税
  • ISBN 9784408456171
  • 在庫あり
 近鉄沿線の不思議と謎

近鉄沿線の不思議と謎

行き先表示が『鮮魚』という謎の列車がある!?

近鉄の沿線とその地域にひそむ不思議をひも解くとそこには思わぬ背景が!読めば普段見慣れた風景が変わって見えてくる一冊。

  • 新書判192ページ
  • 20160507発売
  • 本体価格 850円+税
  • ISBN 9784408111872
  • 在庫あり
 南海沿線の不思議と謎

南海沿線の不思議と謎

南海電鉄にはなぜ「各停」と「普通」の両方があるのか?

南海電鉄の各沿線とその地域にひそむ不思議をひも解くとそこには思わぬ背景が! 読めば普段見慣れた風景が変わって見えてくる一冊。

  • 新書判192ページ
  • 20160304発売
  • 本体価格 850円+税
  • ISBN 9784408111803
  • 在庫あり
 阪急沿線の不思議と謎

阪急沿線の不思議と謎

南に出口はないのに、なぜ「宝塚南口駅」なの?

阪急電鉄とその沿線地域にひそむ不思議をひも解くと、そこには思わぬ背景が! 読めば普段見慣れた風景が変わって見えてくる一冊。

  • 新書判192ページ
  • 20150410発売
  • 本体価格 850円+税
  • ISBN 9784408455495
  • 在庫あり