大友信彦

大友信彦

(オオトモノブヒコ)

1962年生まれ スポーツライター/東京中日スポーツ記者として、ラグビーワールドカップを1991年第2回大会から7大会連続で全期間取材。Numberスコアカードは1994年から隔号連載。ラグビーマガジン「記録ナビ」は2000年から連載。WEBマガジン「RUGBYJAPAN365」(2011年設立)スーパーバイザー。同WEBマガジンオフィシャルブログ「ツールドラグビー」も2011年から。
主な著書に「楕円球に憑かれた男たち」(洋泉社1996年)、「再起へのタックル」(洋泉社1999年)、「南アからウェールズまで」(洋泉社2000年)、「奇跡のラグビーマン村田亙 37歳の日本代表」(双葉社2005年)、「釜石ラグビーの挑戦」(水曜社2007年)、「オールブラックスが強い理由」(東邦出版2011年)、「エディー・ジョーンズの監督学」(東邦出版2012年)、「釜石の夢 被災地でワールドカップを」(講談社文庫 2015年)、編書に「ザ・ワールドラグビー」(新潮社2003年)、「五郎丸歩著 不動の魂」(実業之日本社 2014年)、ほか共著も含め多数 (2019年6月現在)

 読むラグビー

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RWCの副読本の決定版! ワールドカップの歴史、日本代表の歴史、、出場国の横顔などを詳解。ラグビー雑学を語れる一冊!

  • 新書判208ページ
  • 20190827発売
  • 本体価格 1200円+税
  • ISBN 9784408338811
  • 発売予定