金子寛治

金子寛治

(カネコヒロハル)

バスケットボールの名門 秋田県立能代工業高等学校から筑波大学を経て、NKKに入社。バスケットボール部に入部し、全日本実業団選手権連覇に貢献。全日本にも選ばれ、1994年には広島アジア大会で主将を務めた。休部後、ボッシュブルーウィンズに移籍。引退後は愛知学泉大学の系列校である安城学園高等学校(愛知県)の教員となり、 バスケットボール部の監督を務め 全国大会へ導くなど実績を残している。(2014年9月18日現在)