ツナ日記 ムルフン/ラダック後編
Index
0922 カルー(Karu)にて宿泊
0923 レーにて宿泊
0924 レーにて宿泊
0925 レーにて宿泊
0926 アルチにて宿泊
0927 ラマユルにてキャンプ
0928 ヌルベクにてキャンプ
0929 カルギルにて宿泊
0930 パドゥムにて宿泊
1001 スルレにてキャンプ
1002 プクタルゴンパにて宿泊
1003 プクタルゴンパに宿泊
1004 ラルにて宿泊
1005 パドゥムにて宿泊
1006 ペンシ・ラ手前にてキャンプ
1007 ラングドゥムにて宿泊
1008 パニカールにてキャンプ
1009 カルギルにて宿泊
1010 スリナガルに宿泊
1011 バスにて移動中
1012 デリーにて宿泊
1013 デリーにて
1014 日本行きの飛行機の中で
1015 セントレア空港までお迎え
1015 中川村へ帰郷
 
2006/10/11(Th)バスにて移動中。
スリナガル〜デリー、28時間バスの旅。

***チャリダー情報レー〜ザンスカール編***

*Leh-Nimmu/ダラダラと小さな丘を越える。
*Nimmu-Saspo/ここも小さな丘を越える。
*Karsi/にGHあり。
*Uri/GHあり。
*Lamayul/UriからLamayulのつづら折りの途中でキャンプ可。
*fotu la(4094m)/ Lamayulから3-4時間。それほど急な峠では無い。峠西側直下に茶屋あり。
*Namika la(3791m)/東から来ると、随分と緩やかな峠に感じる。穏やかな登りの峠。
*Nulbek/物乞いの子供達がたくさんいる(=ワンペン攻撃)。
*kargir/自転車を停めてるだけでがちゃがちゃいじられる。
*Padum/泊まったラサホテルはイマイチ・・。
お店は気まぐれな時間しか開かないので、空いてるときにしかり買い物を。
*Pensi la(4401m)/峠または途中登り坂でキャンプ可能。水場はいたるところにある。
峠にある湖が美しい(2つあるうちの峠直下が人目につきにくくオススメ。)
氷河トレッキング(道無き道)は往復1.5h〜。水量の多い夏場は難しそう。
パドゥムの標高は3600M,カルギルは2600M。1000Mの標高差を考えると、パドゥムから出発したほうがよい。
*Rangdum/padumからここまでの100キロは、10月は商店が無かった。水は豊富。
*Parkachik/イスラム教徒の村。小さな商店あり。
*Panicar/商店・茶屋あり。
*Sanku/商店・茶屋あり。

写真上中下…カルギルのバスターミナルで出会った子供達。






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