ツナ日記 ムルフン/ラダック後編
Index
0922 カルー(Karu)にて宿泊
0923 レーにて宿泊
0924 レーにて宿泊
0925 レーにて宿泊
0926 アルチにて宿泊
0927 ラマユルにてキャンプ
0928 ヌルベクにてキャンプ
0929 カルギルにて宿泊
0930 パドゥムにて宿泊
1001 スルレにてキャンプ
1002 プクタルゴンパにて宿泊
1003 プクタルゴンパに宿泊
1004 ラルにて宿泊
1005 パドゥムにて宿泊
1006 ペンシ・ラ手前にてキャンプ
1007 ラングドゥムにて宿泊
1008 パニカールにてキャンプ
1009 カルギルにて宿泊
1010 スリナガルに宿泊
1011 バスにて移動中
1012 デリーにて宿泊
1013 デリーにて
1014 日本行きの飛行機の中で
1015 セントレア空港までお迎え
1015 中川村へ帰郷
 
2006/9/30(Sa)0キロ走行 パドゥムにて宿泊(Padum)
カルギル〜パドゥム(Kargir-Padum)

午前3時、定刻どおりにバスは出発。ダートの凸凹と、巻き上げられた土埃に揉まれながら、夕方にザンスカールの中心地「パドゥム」に到着。14時間バスにシェイクされてフラフラに疲れてしまい、倒れこむように宿に入った。

明日から5日かけて、ヒマラヤ山中のプクタルゴンパまでトレッキングに出かける予定。
しっかり食料も買い込んだし、今夜はゆっくり休んで疲れをとりたい。

写真上…バスの運転席には、ダライラマと菩薩様がいて交通安全に貢献している。
写真中…車内は荷物の山だった。
写真下…時々、羊達が道を塞ぐ。






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