ツナ日記 ムルフン/ラダック前編
Index
0821 イスタンブールに宿泊
0822 イスラマバード行きの飛行機
0823 ギルギット行きのバスにて
0824 ムルフン村にて宿泊
0825 ムルフン村にて宿泊
0826 ムルフン村にて宿泊
0827 ムルフン村にて宿泊
0828 ムルフン村にて宿泊
0829 ムルフン村にて宿泊
0830 シムシャールにて宿泊
0831 シムシャールにて宿泊
0901 パスーにて宿泊
0902 パスーにて宿泊
0903 ムルフン村にて宿泊
0904 ムルフン村にて宿泊
0905 ムルフン村にて宿泊
0906 ムルフン村にて宿泊
0907 ムルフン村にて宿泊
0908 カリマバードにて宿泊
0909 ワールピンディー行きのバス
0910 イスラマバードにて宿泊
0911 ラワールピンディーにて宿泊
0912 アムリトサル発デリー行
0913 ニューデリーにて宿泊
0914 ニューデリーにて宿泊
0915 デリー発マナーリ行きのバス
0916 ケーロンにて宿泊
0917 ジンジンバーにて宿泊
0918 ガタ・ループにてキャンプ
0919 パンより35キロ北の高原
0920 ギャーにてキャンプ
0921 ギャーにてキャンプ
 
06/09/02(Sat)パスーにてキャンプ(Passu)
自宅(テント)にて休息日。

晴れていたらトレッキングに出掛けようと思っていたけれど、雨が降っているので明日に順延。フリースと毛糸の帽子を被りたくなるほど寒く、9月になって秋の気配を感じるようになった。昼過ぎまでテントの中で気持ち良く眠り、昨日の疲れを癒した。長い旅の中でキャンプばかりしていると、まるで自宅で眠るみたいに落ち着く。

シムシャールもパスーも、ムルフン村に比べると随分と観光地化されているなぁと思った。今日も「ガイドをやってやる」と子供に話しかけられたりした…。冬来た時はもっと皆素朴だったのに…夏場は大人も子供も稼ぎ時らしい…(苦)。
あー、素朴なムルフン村が懐かしくなってきた。

午後は、疲れて書けなかった日記を仕上げ、のんびりと過ごす。明日こそ晴れますように!

写真上…曇り空のキャンプ場。
写真中下…今日は殆ど写真撮って無いので、シムシャールの子供たちの写真。






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