ツナ日記 インド/後編
Index
1123 ラホール
1124 ラホール
1125 イスラマバード
・1126 カリマバードにて宿泊
1127 カリマバード滞在
1128 passuにて宿泊
1129 Moukhunにて宿泊
1130 Moukhunに滞在
1201 Moukhunに滞在
1202 Moukhunに滞在
1203 Moukhunに滞在
1204 Moukhunに滞在
1205 カリマバードにて滞在
1207 Dheeにて宿泊
1208 kukuselにて宿泊
1209 Dheeにてキャンプ
1210 ムルフン村へ帰宅
1211 ムルフン村に滞在
1212 ムルフン村に滞在
1213 ムルフン村に滞在
1214 ムルフン村に滞在
1215 ムルフン村に滞在
1216 シムシャールにて宿泊
1217 パスーにて宿泊
1218 ムルフン村に滞在
1219 ギルギットに宿泊
1220 カリマバードに宿泊
1221 ムルフン村に滞在
1222 ムルフン村にて滞在
1223 チュプルソンにて宿泊
1224 ムルフン村にて滞在
1225 ムルフン村にて滞在
1226 ムルフン村にて滞在
1227 ムルフン村にて滞在
1228 ドゥットに宿泊
1229 シムシャールにて宿泊
1230 シムシャールにて宿泊
1231 ムルフン村に滞在
 
11月26日(金)晴れ カリマバードにて宿泊 20?走行
2005/11/26
I'm falling love to Hunza!(フンザに恋に落ちました!)

インダス川をさかのぼり、絶壁の谷間を走り始める頃、出会うのも全てに胸の高鳴りを覚えた。
絶壁、太陽、川、風、石ころ、小さな村に暮らす人々…、全てが輝いて見えた。(写真上中下)
そこにいるだけで、まるで好きな人と一緒にいるみたいにドキドキする。
フンザという土地に、見事に恋に落ちてしまった。
そんな恋をしてるうちは、きっと彼女なんて出来ないだろうけどまぁいいや(笑)
途中からバスを降りて、自転車で走りだした。標高2500メートルの高地では、空気が薄くて驚くほど辛い。
村人の暖かい笑顔に助けられながら、カリマバードへなんとか到着。明日一日かけて高度順化(という名の休憩)をして、70キロ離れたムルフンを目指す予定だ。






  前のページ次のページ  
  ツナ日記トップ