特集・記事

ひとりで楽しむ?仲間と楽しむ?? …東川篤哉作品群が、ソーシャル・ゲーム『Book Enter』になりました!

共有する
関連ワード
ひとりで楽しむ?仲間と楽しむ?? …東川篤哉作品群が、ソーシャル・ゲーム『Book Enter』になりました!画像1
おなじみGREEのプラットフォームです。
『放課後はミステリーとともに』『殺意は必ず三度ある』『学ばない探偵たちの学園』の3作品をGREE内で読むことができます。従来の電子書籍やソーシャル・ゲームとは違う、新しい形のブック・コンテンツになります。ソーシャル・ゲームといえば、「お金かかりそう」「気が休まらない」というイメージを持つ人もいると思いますが、本アプリは「お金もかからず」「ゆるーく」楽しむことができます。GREEのアカウントを持っている人は、一度覗いてみてはいかがですか?

アイテムを集める楽しさもあり
毎日アプリ内付与される5枚のノーマル図書券、またはグリーコインで購入するプラチナ図書券を使って、作品を読み進めていきます。途中ミニゲームの結果によって、ポイントを貯めアイテムと交換したりすることが可能。しおりを集めたり、背景などを自分好みのものにアレンジすることもできます。このあたりは従来のソーシャル・ゲームと同じ感覚です。

SNS特有のコミュニケーション機能を搭載
ソーシャルゲームのプラットフォームなので、ゲーム内のコミュニティで犯人探しをしたり、感想を言い合うこともできます。読みながら仲間と交流するのは、SNSならではの楽しみ方です。「意外なトリック」「飛び交う緩いギャグ」「個性的なキャラクター」と、仲間同士で読んでも楽しいのが東川作品の魅力です。

現在のところ、「ガラ携」のみ。
ドコモ・au・ソフトバンクのフィーチャーホン(従来型携帯電話)のみで展開しています。併記のQRコードから入って頂くか、GREEのHPから「BookEnter」で検索して下さい。
利用料金:基本プレイ無料(一部コンテンツは有料)
注意事項:ご利用には、GREEへの無料会員登録が必要です。
制作:(株)サイバード

スマートフォン展開の予定あり。
QRコード