戦国武将殺人紀行歴女美人探偵アルキメデス

タグ
シリーズ
  • A6(文庫)判384ページ
  • 2018年10月04日発売
  • 本体価格 759円+税
  • ISBN 978-4-408-55438-9
    • 在庫あり
オンライン書店で購入する
  • amazon
  • 楽天ブックス
  • 7ネットショッピング
  • honto
  • 紀伊國屋書店
  • e-hon
  • Honya Club
店頭在庫を確認する
電子書店で購入する
電子書籍での提供は現在ありません
戦国武将殺人紀行

内容紹介

毛利元就、上杉謙信、伊達政宗
ゆかりの地の事件でいざ出陣!

歴女3人寄れば「三本の矢」で推理が閃く!
書下ろしトラベル歴史ミステリー

美人歴史学者の静香、ひとみ、東子(はるこ)の三人が旅するところ
戦国史にまつわる殺人事件あり。
毛利埋蔵金探検隊会長は石見銀山で謎の転落死。
謙信と信玄の激戦地・川中島では、ホテルと旅館対決の末に刺殺事件が。
仙台・広瀬川では伊達政宗と同じように右目をつぶされた青年が死体で発見された。
事件解明に向け、歴女探偵の推理は露天風呂で閃く!
トラベル歴史ミステリー。