名鉄沿線ディープなふしぎ発見

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  • 新書判192ページ
  • 2018年07月05日発売
  • 本体価格 900円+税
  • ISBN 978-4-408-33808-8
    • 在庫あり
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名鉄沿線ディープなふしぎ発見

内容紹介

明治村が誕生したきっかけは拘置所のレンガだった!?

ふだんなにげなく見ている駅や沿線風景に
謎や不思議がこんなにあった!

「名古屋城の町割が西へずれている理由とは?」
「三河線の敷設に尽力したのは日本最初のバーのオーナーだった?」
「高校生にサービスしすぎで廃線になった路線がある?」
「名鉄自動車学校はかつて○○だった!」
「笠松競馬場はなぜ中に畑や墓地があるのか?」
「岡崎市内の旧道が曲がり角だらけなのはなぜ?」
「かつて豊田線を走っていた驚きの特別電車とは?」
「何も走っていない謎の高架橋がある」
「不思議な駅名『前後』の由来とは?」
……など名鉄沿線に数多くある謎や不思議の理由をひもとくと、
そこに見えてくる意外な真実や納得のエピソード。
ふだんなにげなく見ている駅や沿線風景にもっと愛着が湧いてくる。

見つけよう! 見慣れた駅や風景に隠された意外な謎

目次

【目次紹介】
第1章 名鉄路線と駅の不思議
第2章 名鉄の㊙ヒストリー
第3章 地理から読みとく名鉄沿線のナゾ
第4章 名鉄沿線のディープな歴史散歩
第5章 名鉄沿線のスポットにまつわるミステリー
第6章 名鉄をとりまく地名・駅名の由来